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HN:
みるもり 
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性別:
女性
職業:
事務/信販系:入力・検索業務
趣味:
読書*散歩*料理*風呂*
自己紹介:
大阪の空の下、炊き立てごはんのにおいは流れる。
おひとり様がお得意の既婚者☆
関西弁上達しない埼玉県出身者。
ゆるゆる冷えとり、
ぼつぼつヨギーニ、
そこそこジム行って、
そんでもって炭水化物をあいしてやみません。
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このところ会社帰りになにかしら食べている。

すると悲しい出会いもある。

お金を出して頼んでいるものが、不味い。
それこそが悲しい出会いだと思う。

焼きそばを
(大好きな)焼きそばを頼んで
出てきたのは
ソースにまみれた麺
というのは
いったいどういうことなのだ。
日清UFOだったら許す。
あの価格で
焼きそば感に手を伸ばそうとする姿勢。
しかし目の前にある焼きそばは皿に盛られている。
店はお好み焼きもやっている。
ならばなぜ鉄板で焼きの作業をせんのか?

定食だったからご飯のチカラ添えで完食するに至ったけど
泣き出しそうになりましたね。
大阪だろ!と。
まぁ…期待するような店でもなかったといえばそうだが
お好み焼き、と銘をうつのにこのショボさはない。


こうした悲しい出会いのあとは、どこの店でも知ってる味を出す店でなにかしら食べることになる。


外食で不快になると傷がなかなか深い。
「だから空腹を耐えて自宅で食べれば節約になったのに」
「味も自分好みに加減できたのに」
しばらく悶々となる。

年々食べ物にはうるさくなる。
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